MOODYZ×ATTACKERSコラボ企画 あなた、許して…。 ファインダー越しの愛欲 JULIA
作品のあらすじ
カメラマンを目指す明弘のモデルを引き受けることになった由香と夫。二度目の撮影を頼まれた日、夫が急な仕事で出かけてしまい由香は一人でモデルをする事に…。次第にエスカレートする明弘の要求に戸惑う由香に…。
サンプル画像ギャラリー
User Review Summary
総合評価
18件のレビュー
★4以上が72%と高評価が多数
評価の内訳
関連タグ
高評価のレビュー
甥役の男優がはまり役
若い甥と秘め事をする人妻としてJULIAは適していると思う。 芝居は上手くないけど、悩ましげな表情は上手く撮れている。 甥役の男優が役にハマっていて、JULIAを引き立てている。 話はうまくできていて、夫が妻とは知らず妻のヌード写真をみて夫婦で会話するシーンがあり、夫の情けなさも表されている。 欲を言えば、もう少し初回のカラミで抵抗してほしいし、 2回目のカラミの途中からと3回目のカラミが同じような見え方なので、違いが感じられれば良かったと思う。 カメラの前でより大胆になっていく人妻の姿があれば大満足なんだが・・・。
👍 参考になった 22人
安心の王道路線(ただし背徳感薄目)
ストーリーとしてはこのシリーズの王道を貫いたもので、 いまさらあれこれ言う必要はないと思います。 背徳感の意味では少し弱い気もしましたが、 何より女優さんの質が相当いいため、 これでカバーできているのではないか、と…。 (演技は正直…?な部分もありますが) ただ、今回は撮影を重要なポイントにしているなら、 これを生かしたプレイとかしてもよかったかも知れませんね。 大胆なヌード撮影を行うとかいう感じで。 せっかくの小道具が生かせてなかったように思います。 あと、今回の作品、意外と彼女の全裸が少ないです。 卑猥な豹柄水着とか…
👍 参考になった 18人
義兄の息子いわゆる甥ってやつですな。
オーなんと素晴らしい作品。期待していましたが期待以上の出来栄えです。 JULIAさん少し前は痴女系、誘惑系の作品が多かったので あまり観なかったんですが、最近ストーリー系しかも凌●的な 作品に出ているのでここ視聴させてもらってます。 演技、表情等上手くなって来ている感じがします。今作品では 違和感は感じられませんでした。 内容も、今までと違い甥を使ってきた点で非常に新鮮でした。 年下なので若さで暴走するのかと思いきや、鼻につくくらいの 狡猾さで、主導権は常に甥が持っているのも良かったです。 堕ちどころも、良いタイミングで満足しています…
👍 参考になった 11人
ほんとは無理やり犯●れるのが好きな人妻の話
もともと痴女役がほとんどだった女優なので、陵●ものでの 演技の幅はあまり広くない。唯一得意なのが、口では嫌がってるけど ほんとは無理やり犯●れるのが好きなんだろ、という役どころで この人の陵●ものはほぼ間違いなくそのパターン。 この作品も例外ではなく、最初のレ●プシーンから本気で嫌がる抵抗感は希薄。 レ●プの快感が忘れられず甥を再び家に招きいれ、不倫関係にはまっていく流れ。 自分の隠れた変態性癖を受け入れるかどうかの葛藤がメインで、夫への罪悪感に 関する葛藤はあまり感じられない。 自分の欲望を開放していく人妻のエロさが出ていて質は…
👍 参考になった 10人
良作品
甥に犯●れ、やがて情事におぼれていく人妻。 3回のカラミがあり、1度目はいやがりながら犯●れ、次は無理に押し倒されながら受け入れ始め、 最後のカラミでは甥との情事を完全に受け入れる。 JULIAは、こういった人妻役が似合い、美しさとエロさを兼ね備えたSEXを見せてくれる稀有な女優だ。 イメージ風のキッチンでのフェラやシャワーを浴びながらの絡み合いも綺麗に撮れている。 甥役の男優がJULIAの美巨乳や美しい身体にむしゃぶりついているのが印象的で、ベロキスが多いのもいい。 ありがちなオナニーやオモチャ攻めなどを入れずに充実したSEXシーンだけで作…
👍 参考になった 7人
レビューから抽出した見どころ
- ✓ 後背位、後座位、伸脚後背位、騎乗位、撞木反り、後側位で交わる
- ✓ 和姦に持ち込むテクニックも見逃せない、抵抗が弱いのを見越して、バギナを眺めるシーンがあり、和姦の既成事実を作るあたり、これは誰の演出か知りたい、一徹のアドリブなら一徹のシリーズを作っていいぐらいだ
- ✓ 昂ぶった甥に唇を奪われ、ソファで乳吸い、クンニ、アナル舐め、イラマ
- ✓ 騎乗位、正常位、後背位、立ちバック、正常位で顔射
- ✓ 乳吸い、クンニ、指マンされ、フェラ、パイズリ
レビューで言及されたキーワード
作品詳細
究極の映像美、本編で体験しませんか?
ここから先は会員限定のフルバージョン。圧倒的な解像度と、ソムリエが厳選したあのシーンを、最高の環境で。