抜かずの六発中出し 母と息子の密着交尾 長澤史華
作品のあらすじ
夫が単身赴任に出て以来、史華は欲求不満に陥っていた。オナニーは過激になっていく一方。だがやはり肉棒がなければ満たされない。もう誰のでもいいから肉棒が欲しい。そんな気分になった時、史華のオナニーを見て興奮した息子が迫ってきた。母親として我が子の暴走を拒絶する。だが体は反応してしまい…。本能とモラルの間で史華の心は揺れ動く。
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高評価のレビュー
グラマーエロ美人
もともと白人のような顔立ちとスタイルで圧倒的存在感があったが、作品毎にエロさが増していく。もしかして、撮影に慣れてきて本気で楽しんでる?と思いたくなるようなエロっぽさ。
👍 参考になった 5人
いろいろ足りないよ~~~~~~~~~。
長澤歴史華さんの作品は、☆5つでは足りない。 長澤史華さん相手なら6発では足りない終われない。 それだけ長澤史華さんは魅力的な女優さんです。 次回作も楽しみです。
👍 参考になった 2人
反則級のエロボディ
とても50歳とは思えない顔と身体はエロ過ぎ、 ただし絡みの間のベロキスが少な過ぎて相変わらず下品さがあまり感じられないのは残念、 早く他のメーカーからの作品も見たい
👍 参考になった 2人
50歳は逆サバの読みすぎで実際には33歳?
水仕事の途中で躰が疼いて、抽斗に隠した性具を取り出す「長澤史華」(凪沢ひかる)。 息子「健太」(「ひょこり」改め「カチカチ山田」)に声をかけられて、慌てて後ろ手に隠す。息子をバイトに送り出す。 母親の挙動を怪しんだ健太は、こっそり引き返してキッチンを覗く。 ヴァイブを起動させた史華が、胸や股間に当てる。パイパンまんこを抉って、巨乳を揉む。 ヴァイブをしゃぶってへたりこみ、膣に抽送してイク。 バイトから帰った健太は、ソファでまどろむ母親を見つける。太腿を撫でて、手マン。唇を指でなぞって、自らの唇を重ねる。胸をしだく。 「……んん……あっ、なにやってるの、健…
👍 参考になった 1人
作品詳細
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