元ヤリマンのママ友に何度射精しても収まらない勃起。うちの息子は性欲モンスター 篠田ゆう
作品のあらすじ
たけしはオナニーで1日にティッシュ2箱を使ってしまうほどの性欲モンスター。母はそんなたけしの将来を心配していた。そこに現れたのはママ友の篠田。かつて「ヤリマンクイーン」とも呼ばれた女が、ありあまる性欲を受け止めるべく立ち上がる!しかし……「もう無理」、「壊れちゃう」とたけしの想像以上の性獣ぶりに屈してしまう篠田。しかし尻尾を巻いて逃げる篠田ではない。秘策を引っ提げ勝負は第2ラウンドへ!
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User Review Summary
総合評価
40件のレビュー
★4以上が82%と高評価が多数
評価の内訳
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高評価のレビュー
討伐するでも自らの制欲を充すでもない、ゆうさんらしい愛らしい作品
「性欲モンスター(以下、SM)」シリーズは、ダスッ!の「うちの息子は性欲モンスター」とロイヤル・Hunterの「性欲モンスターなんです…」があり、どちらのシリーズもコミカルで非常に好き。両シリーズともSMの息子や叔父、生徒等を鎮めるべく女優さんが立ち向かうんですが、ダスッ!さんの作品は対決型、ロイヤルさん・Hunterさんの作品は逆にヤラれまくるというのが基本線。 本作、シリーズ2作目。主演は十年選手のゆうさん。冒頭、リビングでSMの母親から息子の性獣っぷりが手に負えないと相談を受けるシーンからして、相談内容に全く動じることない落ち着き払った対応。雰囲…
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篠田ゆう姉さんの色気に抜きまくりました。
篠田ゆう姉さん相手ならこんなセックスがしたいという妄想を見事にかなえてくれる作品でした。 このバカバカしい設定と演出を見事に抜き特化作品にした篠田ゆう姉さんに拍手です。 しかしこの色気と親近感はどこから来るのでしょうか?
👍 参考になった 6人
久しぶりに笑いが絶えない作品でした
篠田ゆうがよく頑張りました。 それと篠田ゆうだけではなく、これに出てくる男優の熱演があればこその傑作です。 この男優は以前からよく見かけますが、いつも感じが良くて好感を持っていました。 それとこうしたユニークな作品は、やはり三島六三郎監督でなければ作れないと思います。 文句なしの満点作です。
👍 参考になった 6人
ゆうさんの魅力が満載
手入れが行き届いてるカラダと透き通るような綺麗な肌、形がキレイなお尻と乳。性欲が溢れる青年との際限ない観られます。一度負けた後のフェら抜き作戦の時の限界セーラー服の可愛くてエロい事、勃起が止まりません。3度目はクンニと電マでイカされて続けて負けてしまいますが、性ドレイをかけた最終戦でエロエロな濃厚絡みで勝利して無事にモンスター退治に成功。 AVならではのストーリーですが、とても楽しくエロく観られる良い作品でした。
👍 参考になった 2人
相手が篠田ゆうなら誰だって性欲モンスターになる。
篠田ゆうが相手してくれるなら誰でも男は性欲モンスターになるでしょうね。 スタイルの良さが生かされていましたし、特に寝バックのシーンが良かった。 ガンガン突いてガンガン中に出すようなシーンが理想だったかな。 買って損はない作品だと思います。
👍 参考になった 2人
低評価・注意点
高評価つけてる人らはなんでもいいのか?
開始1分で萎えた ノックしたとは言え母親がオナってる息子の部屋にズカズカ入ってくるなんてあるわけないし「こんなことしてたらバカになる」って止まるのもありえない リアリティなさすぎて使う気にもなれんかった
👍 参考になった 2人
レビューから抽出した見どころ
- ✓ そもそも「満足させたら勝ち」という主観的なルールなので(勝ち負けを競う作品でもないですし)その行方はどちらでもいいんですが、勝敗を明確に付けたなら「その後」は多少描いて欲しいところ
- ✓ 初戦、おっぱいに発情するSM君に「いいわよ、好きに揉んで」と余裕の対応
- ✓ の「うちの息子は性欲モンスター」とロイヤル・Hunterの「性欲モンスターなんです…」があり、どちらのシリーズもコミカルで非常に好き
- ✓ リベンジ2戦目は、透けセーラ(何故だ…)で手コキフェラ抜き
- ✓ プレイ内容は本シリーズ以外の作品と比すなら十分濃厚ながら、既に多数出ているシリーズ後続作品と比べるとコメディ色(誇張されたSMっぷり)や激しい攻防感は薄目
レビューで言及されたキーワード
作品詳細
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