性に目覚めた田舎の姪っ子は濡れて食い込む幼いワレメをゆっくりと叔父に擦り付ける… 青葉はる
作品のあらすじ
帰省した田舎で久々に再会したのは、すっかり女に発育した肉体を無防備に晒す姪っ子だった。 蒸し暑い夜、姪のマスターベーションを目撃した俺は、マ○コを触って欲しいと嘆願される。 「触るだけだぞ…」べっとり濡れたワレメに思わずフル勃起する俺のペニス… 思春期のマ○コはより刺激を求め、日を追うごとにマ○コ擦りエスカレートし、やがて一線を超え生挿入してしまう…刺激に溺れた姪は「中に出して」と囁く。 これは愛か、性か、ただの支配か―― 汗と扇風機の風が混ざる中、禁断の快楽からはもう戻れなかった。 この事は誰にも言っちゃイケナイよ。 中年男と思春期の姪のひと夏の中出し近親相姦。
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User Review Summary
総合評価
4件のレビュー
★4以上が100%と高評価が多数
評価の内訳
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高評価のレビュー
青い果実
この女優、決して美人では無いと思うがとにかく、無邪気さの陰に潜む妖しさ、大人を翻弄する演技をさせたらピカ一!冒頭からテーブルの角の擦りながら覚えたてのオナニーに没頭する様子。叔父さんにま◯こを指すじで擦らせて悦びに浸る表情。凄くいやらしいくも可愛いらしい。また、叔父役もこの役柄が得意なトニー大木氏。いつもなら誘惑されて沼に堕ちる展開が多いが、本作は叔父が、あろうにも手解きしてしまう。落ち着いてるが姪の性への目覚めに素直に迎え入れ、後押ししてしまう。叔父と姪が気持ちいいことを共感して求め合う。 とても面白い作品です。あと、お互い乗ってきた展開で母が出掛けた…
見応えあり!
はるちゃんの演技も上手くて見せ方がとても綺麗。 絡みもドラマの雰囲気にあったものでとても良かった。 はるちゃんの雰囲気にとっても合っていてたくさんの人に見てほしい作品!
映像が美しい
エロいシーンをマイルドにしたらショートムービーで成立するぐらいドラマパートがしっかりしていました。 肝心の本番シーンもハードさは無いけど、その分お互いの心情が描かれていて、背徳感があってとても素晴らしかったです。 朝霧浄監督✕はるるはサンプルがでた時から期待していましたが、期待通りの作品でした。 はるるの体が改めて美しいと感じた作品でした。
台詞を削って、田舎のけだるさをよく演出している
夏休み、暇を持て余す「青葉はる」。 お盆で帰省した伯父「大木」(トニー大木)に甘える。 母親「うさぎ」(雪うさぎ)が茹でた素麺を手繰る。 墓参りのためにセーラー服に着替える。「伯父さん、覗いちゃうぞ」とたしなめられるが、「全然気にしなーい」と下着姿を晒す。扇風機の前でスカートを煽る。 夜、ダイニングでショート・パンツを脱いで、陰阜を食卓の角に圧しつける。 入ってきた大木が、冷蔵庫の麦茶を飲む。「何してた?」「高さが、ちょうどよかった」「んー、まぁ、そういう年頃だから、『やるな』とは言わないけど、ほほどほどにな。母さんには内緒にしといてやる」とはるは諭され…
レビューから抽出した見どころ
- ✓ 」「高さが、ちょうどよかった」「んー、まぁ、そういう年頃だから、『やるな』とは言わないけど、ほほどほどにな
- ✓ 追いかけて、茶の間で「伯父ちゃん、触ってほしい」とショート・パンツを脱ぐ
- ✓ ドア、窓を2人で手際よく閉め切って、2人とも言葉も無く全裸になり、立った状態で向き合うシーン
- ✓ ここはsampleにもありますが、本作の名場面であり、役と、視聴者がシンクロして興奮のボルテージが最高潮を迎えるところだと思います
- ✓ 「伯父さん、覗いちゃうぞ」とたしなめられるが、「全然気にしなーい」と下着姿を晒す
レビューで言及されたキーワード
作品詳細
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